第八席 ニーズ
ついに可楽杯の本選が開幕。会場には審査員長である阿良川一生の姿があった。出場者たちの高座が続き、いよいよ優勝候補の一角・練磨家からしの出番となる。からしの持ち味は、古典落語を現代風にアレンジする“改作落語”。大胆なアプローチで会場のウケを取るからしだったが、はたして一生はどう評価するのか。
STAFF
- 脚本
- 土屋理敬
- 絵コンテ
- 金子志津枝
- 演出
- 金子志津枝、播摩 優
- 総作画監督
- 金子志津枝、新田靖成
- 作画監督
- 金子志津枝、鈴木 光、宮島有香、大釜沙也佳、Yu Min Zi(Studio Bus)、SEON JI SU(Studio Bus)、Kang Mi Ae(Studio Bus)
『あかね噺』の”裏”噺